
noteを更新いたしました!
【お客様事例】適切な飛行判断で現場を守る。ケーススタディと実機訓練で「管理者」としての安全管理体制を構築|株式会社コンステック様
弊社の講習サービスのひとつである「管理者向け研修」の事例紹介です。ぜひご覧ください。
ホーム » 新着情報

noteを更新いたしました!
【お客様事例】適切な飛行判断で現場を守る。ケーススタディと実機訓練で「管理者」としての安全管理体制を構築|株式会社コンステック様
弊社の講習サービスのひとつである「管理者向け研修」の事例紹介です。ぜひご覧ください。
— Skydio Dock for X10を活用した変電所の自動巡視点検 —
2026年4月17日発行の業界専門紙「電波タイムズ(第7915号)」2面にて、当社の取り組みが掲載されました。
本記事では、当社が参画するプロジェクトとして、「Skydio Dock for X10」を活用した変電所の自動巡視点検の実証について紹介されています。

本取り組みは、JR東海様、KDDIスマートドローン様との連携により、ドローンポートを活用した遠隔・自動運用を通じて、変電設備の巡視点検の効率化および高度化を目指すものです。
従来、変電所における点検業務は、設備の老朽化や人手不足といった課題を背景に、より効率的かつ安全な手法への転換が求められてきました。本実証では、ドローンの自動運航および遠隔監視技術を活用することで、広範囲にわたる設備の点検を省人化・高度化する新たな手法の確立に取り組んでいます。
スカイピークは今後とも、社会インフラを支える技術の実装、そして業界における専門人材育成の推進に努めてまいります。
※2026年4月17日第7915号 電波タイムズ 2面
※掲載紙面は「電波タイムス社」の許可を取得し転載しています。
このたび、ドローン業界専門メディアである「ドローンジャーナル」様にて、当社の取り組みに関する取材記事が掲載されましたのでお知らせいたします。本記事では、ドローン国家資格の更新に必要な「更新講習」について、制度の概要や講習内容、実際の受講の流れなどが詳しく紹介されています。
ドローンの国家資格(無人航空機操縦者技能証明)は有効期間が3年と定められており、更新にあたっては講習の受講を通じて、制度や安全運航に関する知識を再確認することが求められます。
そのうえで、スカイピークの更新講習では、制度の復習に加え、最新の法改正や事故・インシデント事例などのワンポイント解説もあることで、制度の背景や実務上の注意点まで理解を深めることができます。詳細は記事をご覧ください。
記事はこちら▼
ドローンジャーナル「 3年更新のドローン国家資格、最新ルールを学び直す「更新講習」をレポート」
https://drone-journal.impress.co.jp/docs/special/1188395.html

弊社はJR東海とKDDIスマートドローンと共に、ドローンポート「Skydio Dock for X10」を活用した、変電所自動巡視点検の実証実験を実施しました。将来的な労働力不足を見据え、変電所設備の巡回業務において、ドローンポートと遠隔運航技術を活用した自動航行を導入し、保守業務の効率化・高度化を目指す取り組みです。
詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000034.000058867.html

このたび当社は、インフラ点検・高精度測量分野の対応力強化を目的として、以下機材を導入いたしました。
■ Matrice 400 RTK
高い積載性能と飛行安定性を備え、重量級センサー運用や長時間飛行を要する案件への対応力を強化。
■ Zenmuse H30T
赤外線解像度・ズーム性能が旧モデルから更に向上。遠距離設備や高所構造物の微細な異常検知が可能。
■ Zenmuse L3
高密度LiDARにより植生下地形の取得や複雑構造物の精密三次元化を実現。
既存のMatrice 300 RTK(H20T、P1)、Skydio X10と組み合わせることで、
より高精度な点検/調査・三次元計測をはじめとした、幅広いニーズにお応えできる体制を強化しております。
今後も最新機材と技術を活用し、安全かつ高品質なサービス提供に取り組んでまいります。
これらを活用した業務支援や導入相談等、お気軽にお問い合わせください。
お問い合わせはこちら https://japandronelicense.com/inquiry/