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【お知らせ】Japan Drone 2026へ出展いたします

2026年6月3日~5日に幕張メッセで開催される、Japan Drone 2026にて、スカイピークは、 Paix Avi株式会社/FwriteDown行政書士事務所ブース(ブース番号:AT-8)にて、共同出展いたします。


■プレスリリース(Paix Avi株式会社)https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000009.000114325.html

本ブースでは、スカイピークは レベル3/3.5をはじめとした「遠隔運航者に特化した研修サービス」を展示予定です。なお、現地でご相談のうえ本研修をお申込された方の限定特典として、行政書士 本間先生による「補助者なし目視外飛行」に関する申請研修をご用意しています。

※遠隔運航者養成コースに、申請研修コンテンツが追加されることで、本研修のなかで、「運航ノウハウ」と「申請ノウハウ」の飛行業務に必要な両スキルの効率的な習得を目指します。

▼第11回 JapanDrone 2026詳細はこちら
https://ssl.japan-drone.com/

【プレスリリース】「スカイピークLX」追加コンテンツ 登録講習機関・登録更新講習機関向けの新プログラムを提供開始

当社と株式会社Gakken LXが提供するドローンeラーニングシステム【スカイピークLX powered by Gakken】(「スカイピークLX」)に新規コンテンツの追加をお知らせいたします。

登録講習機関向けに「技能証明書返納証明書交付者講習」、登録更新講習機関向けに「停止処分者用講習」のeラーニング教材提供を2026年5月1日より開始しました。

お問い合わせ、お申し込みは以下URLより承ります。【https://x.gd/PFlx8

詳細は以下をご覧ください。https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000035.000058867.html

【お知らせ】ドローン国家資格 更新講習の専用サイトをオープンしました

ドローンの国家資格(無人航空機操縦者技能証明)における更新講習の専用サイトをオープンいたしました。

ドローン運航を取り巻く環境は、制度・運用・社会的責任の観点から、日々変化しています。
資格更新は、単なる手続きではなく、安全運航やリスク管理への理解をあらためて見つめ直す重要な機会でもあります。

SKYPEAKの更新講習では、制度理解に加え、実務や安全管理の視点を踏まえながら、現場で活きる知識と学びを提供しています。

これからも、安全かつ持続可能なドローン運航の実現に向けて、運航者の皆さまを支援してまいります。

▼更新講習の詳細・お申し込みはこちら
https://japandronelicense.com/lp3/

【お客様事例】適切な飛行判断で現場を守る。ケーススタディと実機訓練で「管理者」としての安全管理体制を構築|株式会社コンステック様

noteを更新いたしました!

【お客様事例】適切な飛行判断で現場を守る。ケーススタディと実機訓練で「管理者」としての安全管理体制を構築|株式会社コンステック様

弊社の講習サービスのひとつである「管理者向け研修」の事例紹介です。ぜひご覧ください。

https://note.com/skypeak_drone/n/nc1fa230f6cae

【お知らせ】「電波タイムズ」にスカイピークの取り組みが掲載されました

— Skydio Dock for X10を活用した変電所の自動巡視点検 —

2026年4月17日発行の業界専門紙「電波タイムズ(第7915号)」2面にて、当社の取り組みが掲載されました。
本記事では、当社が参画するプロジェクトとして、「Skydio Dock for X10」を活用した変電所の自動巡視点検の実証について紹介されています。

本取り組みは、JR東海様、KDDIスマートドローン様との連携により、ドローンポートを活用した遠隔・自動運用を通じて、変電設備の巡視点検の効率化および高度化を目指すものです。

従来、変電所における点検業務は、設備の老朽化や人手不足といった課題を背景に、より効率的かつ安全な手法への転換が求められてきました。本実証では、ドローンの自動運航および遠隔監視技術を活用することで、広範囲にわたる設備の点検を省人化・高度化する新たな手法の確立に取り組んでいます。

スカイピークは今後とも、社会インフラを支える技術の実装、そして業界における専門人材育成の推進に努めてまいります。

※2026年4月17日第7915号 電波タイムズ 2面
※掲載紙面は「電波タイムス社」の許可を取得し転載しています。